は線

日常のところどころでよく目にする「は線(破線)」。

 

ここにあったものがどこかに逃げていった、 盗られた、消えてしまったという気分を、どことなく感じます。

 

破線にフューチャーし、破線のもつ抜け感や形の連続性の魅力を見せる作品です。